県立受験情報

平成31年度受験情報
 2018/11/08
平成30(2018)年度 中学校等生徒の進路希望調査報告書
(第1回:平成30(2018)年10月1日現在)


 募集定員(見込み)12,035人に対する進学希望者(過年度卒業者含む) は14,489人(男7,258人、女7,231人)である。進学希望倍率は1.20倍となり、前年同期と比べ0.01ポイント減少した。
 特に倍率の高い学校・学科(系・科)(2倍以上)は2校・3科(系)で、前年同期と
比べ2校4科(系)減少した。3科(系)の内訳をみると、工業科2、農業科1となって
いる。
 一方、定員に満たない学校・学科(系・科)は26校・44科(系)で、前年同期と比
べ3科減少した。
 なお、今回の調査における最高倍率は、宇都宮工業高校・建築デザイン系の3.20倍
である。

○特に倍率の高い学校・学科(系・科)(2倍以上)
2校・3科(系) (前年同期4校・7科(系))
〔宇都宮工業・建築デザイン系 3.20 倍〕
〔宇都宮白楊・食品科学科 2.40 倍〕
〔宇都宮工業・機械システム系 2.01 倍〕
 2018/09/04
県立高等学校の生徒募集定員の見込みについて
 全日制課程

ア  生徒募集定員の総枠
平成31(2019)年3月の県内中学校卒業見込者数18,225人(前年比205人減)を考慮し、定員を12,035人(前年比160人減)とした。

イ 学級数の増減(前年比4学級減)
@高校再編計画による学科改編
  栃木農業高等学校   【5学級 → 4学級】
(農業科、生物工学科、農業土木科、食品化学科、生活科学科の5学科5学級を植物科学科、動物科学科、食品科学科、環境デザイン科の4学科4学級に改編)
栃木工業高等学校   【5学級 → 4学級】
 (電子科と情報技術科の2学科2学級を電子情報科1学級に統合)

       A高校再編計画以外による学級数の増減
宇都宮清陵高等学校  【7学級 → 6学級】(普通科1学級減)
鹿沼商工高等学校   【5学級 → 4学級】(商業科1学級減)

       《参考》佐野松桜高等学校の社会福祉科、真岡北陵高等学校の教養福祉科、矢板高等学校の社会福祉科の学科名を介護福祉科に統一

 2018/06/06
平成31(2019)年度県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等について
 2018/05/02
平成30年度一日体験学習実施期日一覧
 2018/02/13
第二期県立高等学校再編計画に関するリーフレット
2018/01/09
【特色選抜関係】
 1. 願書等提出期間
        平成31年1月31日(木曜日)〜2月1日(金曜日)
 2. 面接等
        平成31年2月7日(木曜日)、8日(金曜日)
 ただし、一日で行う学校は2月7日(木曜日)に実施する。
 3. 合格者内定
        平成31年2月14日(木曜日)

【 一般選抜関係】
 1. 願書等提出期間
       平成31年2月20日(水曜日)〜21日(木曜日)
 2.出願変更期間
       平成31年2月25日(月曜日)〜26日(火曜日)
 3.受検票交付期間
       平成31年2月27日(水曜日)〜28日(木曜日)
 4.学力検査
       平成31年3月6日(水曜日)
 5.合格者発表
        平成31年3月12日(火曜日) 
 平成30年度受験情報
 2018/11/07
平成30(2018)年度県立高等学校入学者選抜の結果について
 平成30年度県立高等学校入学者選抜の実施について
(全日制課程一般選抜出願・合格状況)
  平成30年度栃木県立入試問題・解答
国語 社会 数学 理科 英語
国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答用紙 解答用紙 解答用紙 解答用紙 解答用紙
国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
リスニング
 2018/02/26
平成30年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願変更状況

1 一般選抜定員 8,566人 
2 取下げ人員   331人 再出願人員 287人 受検取りやめ 44人
3 出願人員  10,281人(出願時10,325人)
4 出願倍率   1.20倍(出願時 1.21倍)
5 出願者数増加(10人以上) 2校 2科(増加最大 那須拓陽高 普通科 16人)
6 出願者数減少(10人以上) 4校 4科(減少最大 黒磯南高 総合学科 23人)
7 出願倍率1.5倍以上 10校 16系・科
  (最高倍率 宇キ宮白楊高 情報技術科 2.08倍)(出願時 12校 19系・科)
8 出願倍率1.0倍未満 16校 25科  (出願時 18校 29科)

2018/02/21
平成30年度全日制課程一般選抜出願状況

1 一般選抜定員  8,566人

2 出願人員   10,325人

3 出願倍率    1.21倍

4 出願変更
2月23日金曜日と2月26日月曜日の正午まで

5 学力検査    3月7日水曜日

6 面接・実技検査 3月8日木曜日

7 合格者発表   3月13日火曜日 午前10時

 2018/02/14
平成30年度県立高等学校入学者選抜(特色選抜)合格内定状況
1 特色選抜
 (1) 出願人員        5,479人(前年度 5,928人)
 (2) 受検人員        5,473人(前年度 5,925人)
     〈内訳〉
       普通科・総合学科  3,358人(前年度 3,633人)
       専門学科      2,115人(前年度 2,292人)
 (3) 合格内定人員      3,323人(前年度 3,374人) 
     〈内訳〉
       普通科・総合学科  2,034人(前年度 2,080人)
       専門学科      1,289人(前年度 1,294人)
 (4) 合格内定倍率       1.65倍(前年度 1.76倍)
     〈内訳〉
       普通科・総合学科   1.65倍(前年度 1.75倍)
       専門学科       1.64倍(前年度 1.77倍)
 (5) 合格内定倍率2.5倍以上   4校 4科(前年度 9校10系・科)
 2018/02/01
平成30年度県立高等学校入学者選抜の実施について
(特色選抜、A海外特別選抜出願状況)


(1) 特色選抜の割合の人数  2,906人 (昨年度 2,922人)
      〈内訳〉
        普通科・総合学科  1,772人(昨年度 1,804人)
     専門学科           1,134人(昨年度 1,118人)
 
(2) 出願者数  5,479人(昨年度 5,928人)
     〈内訳〉
       普通科・総合学科  3,361人(昨年度 3,634人)
       専門学科           2,118人(昨年度 2,294人)
 
(3) 出願倍率    1.89倍(昨年度 2.03倍)
     〈内訳〉
       普通科・総合学科   1.90倍(昨年度 2.01倍)
       専門学科            1.87倍(昨年度 2.05倍)
 
(4) 倍率3倍以上     6校8系・科(昨年度 9校10系・科)

 (5) 倍率1倍未満         6校7科(昨年度 3校3科)
 2018/01/10
平成29年度中学校等生徒の進路希望調査報告書
(第2回:平成29年12月1日現在)
 2017/09/05
県立高等学校の生徒募集定員の見込みについ 生徒募集定員の総枠
     平成30年3月の県内中学校卒業見込者数18,430人(前年比449人減)を考慮し、定員を12,195人(前年比240人減)とした。
   
学級数の増減(前年比6学級減) 
     日光明峰高等学校   【4学級 → 2学級(普通科2学級減)】
     佐野東高等学校    【6学級 → 5学級(普通科1学級減)】
     足利高等学校     【5学級 → 4学級(普通科1学級減)】
     馬頭高等学校     【4学級 → 3学級(普通科1学級減)】
     大田原女子高等学校  【6学級 → 5学級(普通科1学級減)】

平成30年度県立学校の生徒募集定員の見込み
2017/07/07
第二期県立高等学校再編計画(案)について

 栃木県教育委員会では、平成30年度以降の中学校卒業者数の急激な減少など、本県の高校教育を取り巻く社会環境の変化に対応するため、現在、第二期県立高校再編計画の策定を進めており、このたび計画(案)を公表しました。

第二期県立高等学校再編計画(案)
第二期県立高等学校再編計画(案)の概要
 2017/06/30
足高、足女統合へ 栃木県教委、県立高再編案

 県教委が検討してきた次期県立高校再編計画案(2018〜22年度)の全容が29日、複数の関係者への取材で分かった。全日制では足利高と足利女子高を統合・共学化するほか、定時制では鹿沼商工高の商業科を普通科に転換し、夕夜間授業を行い3年間で卒業できるようにする。
 5日の教育委員会定例会で計画案を委員に示し、公表する見通し。
 県内7地区のうち、足利高と足利女子高が立地する安足地区は今後の中卒見込み者数の減少幅が最も大きい。足利高は1921年、足利女子高は09年創立の伝統校でいずれも高い進学率を誇るが、足利高は2年連続で定員割れとなっている。
 2017/06/14
宇中女高を共学化 22年度、栃木県教委が方針

 今後急速に進む少子化を見据えて県教委が策定を進める2018〜22年度の第2期県立高校再編計画で、宇都宮中央女子高を共学化する方針を固めたことが13日、下野新聞社の取材で分かった。宇都宮地区の県立の男女別学校には募集定員に2倍の差があり、同校の共学化で男女比を均一にする狙いがあるとみられる。高校で次期学習指導要領が始まる22年度の新入生から男子の募集を始める見通し。県教委は7月上旬に計画全体案を公表し、パブリックコメントなどを経て秋に決定する。

 同校は1928年創立。普通科と総合家庭科の2学科で構成され、生徒の約8割が4年制大学に進学している。

 都道府県立高の別学は栃木、群馬、埼玉の3県には10校以上あるが、他の自治体からは姿を消しつつある。県内には男子校5校、女子校6校があり、足利、栃木、真岡、大田原の各市にある県立の別学校の募集定員はそれぞれ同数。宇都宮市内のみ男子校が宇都宮高1校で定員280人なのに対し、女子校は宇都宮女子、宇都宮中央女子の2校で560人と比率に偏りがある。

 有識者会議が16年3月にまとめた提言書では、男女別募集定員の比率のバランスを整える必要があると明記。男女共同参画社会の推進などの観点からも、基本的には「共学化推進が望ましい」としていた。

2017年06月14日(水)下野新聞朝刊より

県立高校の再編 
統合  
2005 足尾+日光→日光明峰
芳賀+益子→益子芳星
2006 藤岡+栃木南→栃木翔南
喜連川+氏家→さくら清修
2007 足利西+足利商→足利清風
2008 烏山+烏山女→烏山 
2009 粟野+鹿沼農→鹿沼南 
2011 田沼+佐野松陽→佐野松桜
塩谷+矢板→矢板 
男女共学化
2006 小山城南 
小山(普)
2007 足利西
2008 烏山+烏山女→烏山
2010 宇都宮東
2011 佐野 
佐野女→佐野東 
中高一貫教育校
2007 宇都宮東 
2008 佐野 
2012 矢板東 
 2017/06/07
平成30年度県立高等学校全日制課程の入学者選抜について

【概要】
1 平成30年度県立高等学校入学者選抜を実施する学校(全日制)
       59校120系・科

2 各学校の学校教育目標、目指す学校像、募集する生徒像については、5月に公表済

3 特色選抜について
    定員の割合、出願するための資格要件、選抜の方法、選抜の手順等については、
    5月に公表済

 (1)平成30年度の特色選抜の定員の割合
       10%程度      5校  5科
       20%程度      30校 41系・科
       30%程度     27校 70科
       50%程度       1校   1科
      100%          3校  3科
    ※学科により割合が異なる学校があり、学校数の合計は延べ数

 (2)特色選抜における作文、小論文、学校独自検査を課す学校・学科
     作文        35校 81系・科
     小論文       20校 32科
        学校独自検査  7校  9科
     ※複数の内容を課す学校があり、学校・学科数は延べ数

4 一般選抜について
 (1)学力検査と調査書の評定との比重の置き方について
     (左が学力検査、右が調査書の評定の比重)
         9:1          6校  6科    
         8:2         20校  22科    
         7:3         11校  18系・科 
         6:4          17校  50科 
         5:5          7校 24科     
     ※学科により比重の置き方が異なる学校があり、学校数の合計は延べ数

 (2)面接を課す学校・学科
         集団面接    24校  77科
         個人面接     1校  1科

中高一貫教育に係る併設型高等学校については、一般選抜を行わないことがある。
     (宇都宮東高校、佐野高校、矢板東高校)


平成30年度県立高等学校全日制課程の入学者選抜について
2017/05/26
平成29年度 一日体験学習実施予定期日

平成29年度 一日体験学習実施予定期日一覧 
 2017/04/05
H30県立高校選抜要項

平成29年4月4日の教育委員会において、平成30年度栃木県立高等学校入学者選抜要項が決定しました。
 2017/03/17
第二期県立高校再編計画案(特例校)について

 県教委は16日、1学年4学級以上の適正規模の確保が難しい小規模高校を「特例校」として維持する第2期県立高校再編計画案を発表した。対象は日光明峰、益子芳星、茂木、馬頭、黒羽、那須の6校。このうち日光明峰は2学級の、馬頭は3学級の特例校として計画初年度の2018年度から適用され、今後の入学者数次第で統合もあり得る。残る4校は各地域の中学校卒業者数や入学者数の状況に応じて判断する。
県教委は同日の定例会で素案の議決を経て記者会見で公表した。
 県立高の適正規模として県教委は、1学級40人換算で1学年4〜8学級としている。18〜22年度の新たな計画では、中山間地域など通学に不便な環境で、近隣にほかの高校がない場合を特例校とし、1学年3学級もしくは2学級で生徒を募集する。
 3学級特例校となった後も入学者が募集定員を下回り、生徒の確保が困難な場合は統合か2学級特例校とする。2学級特例校として生徒を募集して3年目以降、入学者が2年連続で募集定員の3分の2未満となった場合は原則として統合が検討される。
2017年03月17日 下野新聞朝刊より引用

2017/01/11
【概要】
全日制課程
[特色選抜関係]
願書等提出期間
     平成30年1月31日(水)〜2月1日(木)
面接等
平成30年2月7日(水)、8日(木)
     ただし、一日で行う学校は2月7日(水)に実施する。
合格者内定
平成30年2月14日(水)

[一般選抜関係]
願書等提出期間
平成30年2月20日(火)〜21日(水)
出願変更期間
平成30年2月23日(金)、26日(月)
受検票交付期間
平成30年2月27日(火)〜28日(水)
学力検査
平成30年3月7日(水)
合格者発表
平成30年3月13日(火) 
平成29年度受験情報
2017/08/01
平成29年度県立高等学校入学者選抜の結果
2017/07/05
平成29年度中学校等卒業者の進路状況調査報告書
(平成29年5月1日現在)
 2017/07/05
平成29年度県立高等学校等卒業者の進路状況調査報告書
(平成29年5月1日現在)
2017/03/11 
平成29年度栃木県立高等学校入学者選抜一般選抜出願・合格状況

【概要】
 2017年度県立高全日制入試の合格発表が10日、全59校120系・科で行われ、特色選抜などの合格内定者を含めて11,971人が合格した。
 県教委によると、全日制の一般選抜は定員8,752人に対し10,590人が受験した。合格者は8,564人で、合格倍率は前年度比0.01ポイント低下し1.24倍となった。
 合格倍率の最高は宇都宮白楊高流通経済科の1.96倍。1.5倍以上は6校10系・科で、前年より3校8系・科減った。合格者数が定員を超えた高校は、前年度比3校6系・科減の7校13系・科で、いずれも定員より1人多かった。一方、合格者が定員に満たなかったのは12校16科だった。
2017年3月11日 下野新聞朝刊より引用抜粋

2017/03/07
平成29年度栃木県立入学者選抜学力検査問題
国語 社会 数学 理科 英語
問題用紙 国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答用紙 国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
模範解答 国語模範 社会模範 数学模範 理科模範 英語模範
ヒアリング
2017/02/25 
平成29年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願変更状況

【概要】
 2017年度県立高全日制入試の一般選抜の出願変更が24日、締め切られた。県教委によると、出願変更したのは311人で、7人が受験を取りやめた。一般選抜の定員8,752人に対する出願人員は10,710人となり、出願倍率は変更前と変わらず1.22倍。前年度から0.01ポイント低下した。
 一般選抜を行う56校117系・科のうち、出願者が増えたのは33校44系・科で、茂木高総合学科が11人増と増加幅が最も大きかった。出願者が減ったのは37校49系・科あり、減少幅は小山高普通科の12人減が最大となった。
 出願倍率が1.5倍以上となったのは8校15系・科で、21日の出願時から4校5系・科減。宇都宮白楊高食品科学科と同校流通経済科がそれぞれ2.04倍と最高だった。出願倍率が1倍未満となったのは14校20科で、出願時から4校8系・科減った。
 一般選抜の学力検査と作文は3月6日に行われ、合格発表はいずれも同10日に行われる。
2017年2月25日 下野新聞朝刊より抜粋引用
 2017/02/22
平成29年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願状況

【概要】
 2017年度県立高全日制入試で、一般選抜の願書受け付けが21日、締め切られた。県教委によると、一般選抜の定員8,752人に対する出願者数は10,716人。出願倍率は前年度比0.01ポイント減の1.22倍だった。23、24日の出願変更を経て最終倍率が決定する。
 出願者数は男5,571人、女5,145人。出願倍率が1.5倍以上になったのは12校20系・科。2倍以上になった3科は全て宇都宮白楊高で、食品科学科2.19倍、流通経済科2.12倍、生物工学科2.04倍となった。普通科・総合学科では足利南高総合学科の1.64倍が最も高く、那須拓陽高普通科1.54倍、宇都宮北高普通科1.52倍と続いた。
2017年2月22日 下野新聞朝刊より抜粋引用
 2017/02/15
平成29年度県立高等学校入学者選抜(特色選抜、A海外特別選抜)合格内定状況

【概要】
 県教委は14日、2017年度県立高全日制の入学者選抜で、特色選抜の合格内定状況を発表した。全59校120系・科の合格内定者は、前年度比15人増の3,374人。受験者5,925人に対する内定倍率は1.76倍と0.05ポイント上がった。
 県教委によると、全日制の特色選抜の合格内定者は、男1,402人、女1,972人。募集定員に占める特色選抜の合格内定者の割合は27%で、県立高全日制の一般選抜の定員は8,752人となった。
 合格内定倍率が3倍以上となったのは3校3系・科。宇都宮工業高建築デザイン系の3.40倍が最も高く、那須拓陽高食物文化科3.14倍、宇都宮白楊高食品科学科3.07倍と続いた。
2017年2月15日 下野新聞朝刊より抜粋
 2017/02/03
平成29年度 県立高等学校入学者選抜(特色選抜)出願状況

【概要】
 県教委は2日、2017年度県立高全日制入試の特色選抜出願状況を発表した。1、2の両日の願書受け付けで、出願者数は前年度比170人増の5,928人。特色選抜の募集定員は2,922人で、倍率は0.07ポイント増の2.03倍だった。
 県教委によると、特色選抜は全県立高59校120系・科で行われる。出願者の内訳は、男2,617人、女3,311人。学科別では、普通科・総合学科は3,634人、専門学科は2,294人が出願した。
 倍率が3倍以上の学校は前年度より2校増えたが、学科数は変わらず9校10系・科。特色選抜の面接や作文などは8、9日に行われる。合格内定者は14日に通知される。
 2017/01/14
平成28年度中学校等生徒の進路希望調査報告書
(第2回:平成28年12月15日現在)


【概要】
1.進学希望者(進学と同時に就職又は専修学校等への入学を希望する者を含む)のうち、県内への進学希望者は17,906人(男9,054人、女8,852人)で、進学希望者全体に占める割合は94.8%となり、前回調査から0.7ポイント、前年同期より0.1ポイント、それぞれ減少した。

2.県内県立高等学校全日制への進学希望者は14,399人(76.2%)で、前回調査から5.1ポイント、前年同期より0.5ポイント、それぞれ減少した。

3.県内私立高等学校全日制・中等教育学校(後期課程)への進学希望者は2,599人(13.8%)で、前回調査から3.9ポイント増加し、前年同期より0.2ポイント増加した。

4.県外への進学希望者は984人(男471人、女513人)で、進学希望者全体に占める割合は5.2%となり、前回調査から0.7ポイント、前年同期より0.1ポイント、それぞれ増加した。
 2015/11/02
平成28年度中学校等生徒の進路希望調査報告書
(第1回:平成28年10月1日現在)


【概要】
1.進学希望者のうち、県内への進学希望者は18,751人(男9,443人、女9,308人)で、進学希望者全体に占める割合は98.38%となり、前年同期と比べ3%増加した。

2.県内県立高等学校全日制への進学希望者は15,252人(79.9%)で、前年同期と比べ0.7ポイント減少した。

3.県内私立高等学校全日制・中等教育学校(後期課程)への進学希望者は1,848人(9.7%)で、前年同期と比べ0.5ポイント増加した。

4.県外への進学希望者は850人(男401人、女449人)で、進学希望者全体に占める割合は4.5%となり、前年同期と比べ041ポイント増加した。

【2倍を超えた学科】
宇都宮工業・建築デザイン系 3.23
宇都宮白楊・食品科学科 2.78
宇都宮工業・機械システム系 2.15

第2回調査書は2017年1月中旬予定です。
 2016/06/21
平成28年度 一日体験学習実施予定期日

平成28年度 一日体験学習実施予定期日一覧
 2016/06/06
平成29年度県立高等学校全日制課程の入学者選抜について

【概要】

1.平成29年度県立高等学校入学者選抜を実施する学校(全日制)
59校120系・科

2. 特色選抜について
(1)平成29年度の特色選抜の定員の割合
   10%程度 6校 6科
       20%程度 31校44系・科
  30%程度 26校66科
   50%程度  1校1科
100%  3校3科
    ※学科により割合が異なる学校があり、学校数の合計は延べ数

 (2)特色選抜における作文、小論文、学校独自検査を課す学校・学科
   作文        36校82系・科
 小論文       19校31科
     学校独自検査 7校 9科
     ※複数の内容を課す学校があり、学校・学科数は延べ数

3.一般選抜について
 (1)学力検査と調査書の評定との比重の置き方について
     (左が学力検査、右が調査書の評定の比重)
         9:1 6校6科    
         8:2 20校22科    
         7:3 12校19系・科 
         6:4 17校 50科 
         5:5 7校23科     
     ※学科により比重の置き方が異なる学校があり、学校数の合計は延べ数

 (2)面接を課す学校・学科
         集団面接 24校  77科
         個人面接   1校  1科

4.中高一貫教育に係る併設型高等学校については、一般選抜を行わないことがある
     (宇都宮東高校、佐野高校、矢板東高校)

平成29年度県立高等学校全日制課程の入学者の選抜について
 2016/04/06

平成29年度 栃木県立高等学校全日制課程入学者選抜における「募集する生徒像」等について

平成29年度 栃木県立高等学校全日制課程入学者選抜における「募集する生徒像」等について
 2016/01/05

  平成29年度県立高等学校入学者選抜関係諸日程

【概要】
1.願書等提出期間
平成29年2月1日(水)〜2日(木)
2.面接等
平成29年2月8日(水)、9日(木)
3.合格者内定
平成29年2月14日(火)

一般選抜関係
1.願書等提出期間
平成29年2月20日(月)〜21日(火)
2.出願変更期間
平成29年2月23日(木)〜24日(金)
3.受検票交付期間
平成29年2月27日(月)〜28日(火)
4.学力検査
平成29年3月6日(月)
5.合格者発表
平成29年3月10日(金)

平成29年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程
平成29年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程(カレンダー)
平成28年度受験情報
 2016/06/01
平成28年度県立高等学校入学者選抜の結果について
 2016/03/12
平成28年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願・合格状況
【概要】
2016年度県立高全日制入試の合格発表が11日、全59校120系・科で行われ、特色選抜などの合格内定者を含めて11,962人が合格した。
県教委によると、全日制の一般選抜は定員8,782人に対し10,686人が受験した。合格者は8,581人で、合格倍率は前年度と同率の1.25倍だった。
合格倍率の最高は、宇都宮白楊高農業工学科の2.19倍。1.5倍を超えたのは9校18系・科で、前年度より5系・科増加した。

下野新聞より引用・抜粋
2016/03/07
平成28年度入学者選抜学力検査
国語 社会 数学 理科 英語
問題用紙 国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答用紙 国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
模範解答 国語模範 社会模範 数学模範 理科模範 英語模範
ヒアリング
問題解説 国語解説 社会解説 数学解説 理科解説 英語解説
 2016/02/26

平成28年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願変更状況(全日制課程)

【概要】
 2016年度県立高全日制入試の一般選抜の出願変更が25日、締め切られた。県教委によると、変更したのは271人で、受験を取りやめたのは1人。出願倍率は変更前と同様の1.233倍で、前年度より0.02ポイント低下した。
 一般選抜を行う57校118系・科のうち、出願者が増えたのは53系・科。出願者が減ったのは51系・科で、2校2科で10人以上減少した。減少幅は、宇都宮北高普通科の13人減が最多だった。
 出願倍率が1.5倍以上となったのは9校19系・科で、うち2倍以上は2校3系・科。宇都宮工業高建築デザイン系の2.37倍が最高だった。定員に達しなかったのは12校21科。
 一般選抜の学力検査は3月7日に行われる。合格発表はいずれも3月11日に行われる。

下野新聞より引用

 2016/02/25
願書変更初日
【宇都宮南】普通+6、【宇都宮北】普通−11、【宇都宮清陵】普通+4、【宇都宮女子】普通−1、【宇都宮中央女子】普通+2、【宇都宮白楊】農業経営−1、生物工学+1、農業工学+1、情報技術−1、流通経済−2、流通デザイン−1、【宇都宮工業】機械システム−4、電気情報システム−4、建築デザイン−2、環境建設システム+3、【宇都宮商業】商業−5、情報処理+1、【鹿沼】普通−10、【鹿沼東】普通+7、【鹿沼南】普通−3、食品生産−2、ライフデザイン−1、【鹿沼商工】商業−1、【今市】総合学科+5、【今市工業】機械+2、電気+2、建設工学−2、【上三川】普通−1、【石橋】−3、【小山】普通+1、数理科学+1、【小山南】普通+1、【小山西】普通−6、【小山北桜】園芸科学+1、造園土木−7、建築システム+2、総合ビジネス−3、生活文化+2、【小山城南】総合学科+1、【栃木】普通−3、【栃木女子】普通−3、【栃木農業】農業−2、生物工学+6、農業土木+4、食品化学−1、生活科学+1、【栃木工業】機械+1、電気・電子+2、【栃木商業】商業+1、情報処理+1、【栃木翔南】普通+5、【佐野松桜】情報制御+1、商業−1、家政−1、社会福祉−1、【足利】普通+2、【足利南】総合学科+2、【足利女子】普通−1、【足利工業】電子機械+1、【足利清風】普通−1、商業−3、情報処理+4、【真岡】普通−4、【真岡女子】普通−1、【真岡北陵】生物生産−3、農業機械−2、食品科学+1、総合ビジネス+4、教養福祉+3、【真岡工業】生産機械−1、【益子芳星】普通+6、【茂木】総合学科−1、【烏山】−3、【馬頭】普通+8、水産−1、【大田原】普通+3、【大田原女子】−1、【黒羽】+5、【那須拓陽】普通−1、農業経営+3、生物工学+1、食品化学+4、食品文化−3、【那須清峰】機械−3、建設工学+1、電子機械+2、情報技術−2、商業+2、【那須】普通+4、リゾート観光−3、【黒磯】普通−9、【黒磯南】総合学科−1、【矢板】農業経営−4、電子+1、栄養食物−1、社会福祉+2、【高根沢】普通−2、商業+4

下野新聞より引用抜粋
 2016/02/23
平成28年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願状況

【概要】
 2016年度県立高全日制入試で、一般選抜の願書受け付けが22日、締め切られた。県教委によると、一般選抜の定員8,781人に対する出願者数は10,804人。出願倍率は前年度比0.02ポイント減の1.23倍だった。24、25日の出願変更を経て確定する。出願者数は男5,671人、女5,133人。
 出願倍率が1.5倍以上になったのは11校21系・科と、前年度より2校2系・科減少した。このうち2倍以上になったのは2校4系・科で、最高は宇都宮工業高建築デザイン系の2.43倍だった。次いで宇都宮白楊高農業工学科の2.23倍、同高流通経済科が2.08倍などとなった。1倍未満は1校2科増の15校23科。

下野新聞より引用抜粋
 2016/02/16
平成28年度県立高等学校入学者選抜(特色選抜)合格内定状況

【概要】
 県教委は15日、2016年度県立高全日制の入学者選抜で、特色選抜の合格内定状況を発表した。全59校120系・科の合格内定者は、前年度比107人増の3,359人。受験者5,754人に対する内定倍率は1.71倍と、0.08ポイント低下した。募集定員に占める特色選抜の合格内定者の割合は、1ポイント増の27%だった。

 県教委によると、全日制の特色選抜の合格内定者は、男1,469人、女1,890人。特色選抜の合格内定などを受け、県立高全日制の一般選抜の定員は8,781人となった。

 合格内定倍率が3倍以上となったのは2校2系・科で、前年度より3校3系・科減少した。最も高かったのは宇都宮工業高建築デザイン系の4.40倍で、受験者44人に対し合格者は10人だった。続いて鹿沼南高ライフデザイン科の3.40倍となった。

下野新聞より引用抜粋
 2016/02/03
平成28年度県立高等学校入学者選抜出願状況(検査期日を含む)

【概要】
 県教委は2日、2016年度県立高全日制入学者選抜で、特色選抜の出願状況を発表した。1、2の両日の願書受け付けで、出願者数は前年度比64人減の5,758人。特色選抜の募集定員は2,931人で、倍率は0.11ポイント減の1.96倍だった。
 県教委によると、特色選抜は全県立高59校120系・科で行われる。出願者の内訳は、男2,651人、女3,107人。学科別では、普通科・総合学科は3,475人、専門学科は2,283人が出願した。
 倍率が3倍以上の学校・学科は前年度より5校5系・科減の7校10系・科。最高は宇都宮工業高建築デザイン系の5.50倍だった。出願者が最多だったのは宇都宮南高普通科の189人。倍率が1倍未満は5校5科あった。
 県教委は制度開始から3年目を迎え、周知が進んできたとして「高倍率の学校が減り、各校の出願者数が平準化してきた」としている。
 特色選抜の面接や作文などは8、9日に行われる。8日のみの実施は51校104系・科。合格内定者は15日に通知される。

下野新聞より引用抜粋

 2016/01/16
平成27年度第2回中学校等生徒の進路希望調査報告書
(第2回:平成27年12月15日現在)


【概要】
1.進学希望者のうち、県内への進学希望者は17,878人(男9,166人、女8,712人)で、進学希望者全体に占める割合は94.9%となり、前回調査から0.9ポイント、前年同期より0.1ポイント、それぞれ減少した。

2.県内県立高等学校全日制への進学希望者は14,463人(76.7%)で、前回調査から5.4ポイント、前年同期より2.2ポイント、それぞれ減少した。

3.県内私立高等学校全日制・中等教育学校(後期課程)への進学希望者は2,559人(13.6%)で、前回調査から4.2ポイント増加し、前年同期より0.6ポイント増加した。

4.県外への進学希望者は967人(男475人、女492人)で、進学希望者全体に占める割合は5.1%となり、前回調査から0.9ポイント、前年同期より0.1ポイント、それぞれ増加した。

5.県内県立高等学校全日制課程への進学希望は募集定員12,435人に対する進学希望者は、過年度卒業者を含めて14,464人(男7,234人、女7,230人)である。進学希望倍率は1.16倍となり、前回調査から0.07ポイント、前年同期より0.02ポイント、それぞれ減少した。

【2倍を超えた学科】
宇都宮工業・建築デザイン系 2.45
宇都宮白楊・食品科学科 2.18
 2015/11/05
平成27年度中学校等生徒の進路希望調査報告書
(第1回:平成27年10月1日現在)


【概要】
1.進学希望者のうち、県内への進学希望者は17,898人(男9,192人、女8,706人)で、進学希望者全体に占める割合は95.8%となり、前年同期と比べ0.1ポイント減少した。

2.県内県立高等学校全日制への進学希望者は15,342人(82.1%)で、前年同期と比べ2.1ポイント減少した。

3.県内私立高等学校全日制・中等教育学校(後期課程)への進学希望者は1,760人(9.4%)で、前年同期と比べ0.3ポイント増加した。

4.県外への進学希望者は786人(男359人、女427人)で、進学希望者全体に占める割合は4.2%となり、前年同期と比べ0.1ポイント増加した。

【2倍を超えた学科】
宇都宮工業・建築デザイン系 4.10
宇都宮白楊・食品科学科 2.93
宇都宮工業・機械システム系 2.58
宇都宮白楊・農業経営科 2.45
鹿沼南・ライフデザイン科 2.40
宇都宮白楊・服飾デザイン科 2.23
佐野松桜・家政科 2.10
宇都宮工業・電気情報システム系 2.04
宇都宮北・普通科 2.03
宇都宮白楊・情報技術科 2.03
 2015/09/01
平成28年度 県立高等学校全日制課程 生徒募集定員の総枠
    平成28年3月の県内中学校卒業見込者数18,860人(前年比275人
    増)を考慮し、定員を12,435人(前年比120人増)とした。

  学級数の増減(前年比3学級増)
        宇都宮南高等学校   【7学級 → 8学級(普通科 1学級増)】
        宇都宮清陵高等学校 【6学級 → 7学級(普通科 1学級増)】
    佐野東高等学校      【5学級 → 6学級(普通科 1学級増)】
 2015/06/03
平成28年度 県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等について
【概要】
・宇都宮工業では「6対4」から「7対3」に、真岡では「8対2」から「9対1」に変更。
・宇都宮工業、小山城南、那須拓陽高普通科では面接試験を取りやめ。
・中高一貫校は宇都宮東、佐野、矢板東の3校すべてで「100%」としたが、定員に満たない場合は一般選抜を行う可能性がある。
・特色選抜では宇都宮東、日光明峰、栃木、佐野、益子芳星、矢板機械科、栄養食物科、矢板東で学校独自に問題を作成し、試験を実施する。
 2015/05/07
平成27年度一日体験学習実施期日一覧

各県立学校ホームページへのリンク
 2015/04/07
平成28年度栃木県立高等学校入学者選抜要項
【概要】
平成27年4月7日の教育委員会において、
平成28年度栃木県立高等学校入学者選抜要項が決定した。
 2015/01/06
平成28年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程
平成28年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程(カレンダー)
【概要】
全日制課程
(1) 特色選抜関係
願書等提出期間
平成28年2月1日(月)〜2日(火)
面接等
平成28年2月8日(月)、9日(火)
合格者内定
平成28年2月15日(月)
(2) 一般選抜関係
願書等提出期間
平成28年2月19日(金)、22日(月)
出願変更期間
平成28年2月24日(水)〜25日(木)
学力検査
平成28年3月7日(月)
合格者発表
平成28年3月11日(金)
 平成27年度受験情報
 2015/03/11
平成27年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願・合格状況について
【概要】
 2015年度県立高全日制入試の合格発表が11日行われた。
特色選抜の合格内定者らを含め11,919人が合格した。
県内に七つあった学区の廃止後、初の入試だった。
 2015/02/25
平成27年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願変更状況(全日制課程)について
【概略】
 2015年度県立高全日制入試の一般選抜の出願変更が締め切られた。
変更したのは計284人で、受験を取りやめたのは22人。
一般選抜の定員8766人に対し最終出願者は100,929人となった。
出願倍率は変わらず1.25倍(昨年度1.23倍)。
一番増えたのは益子芳星高普通科の14人増が最も多かった。
一番減ったのは真岡工業高生産機械科の13人減が最も多かった。
最高倍率は宇都宮中央女子高総合家庭科の2.13倍。
 学力検査は3月5日。
5日から6日にかけて面接や実技検査を行う高校もある。
合格者はいずれも3月11日に発表される。
 2015/02/20
平成27年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願状況(全日制課程)について
【概略】

2015年度学力選抜の願書受け付けが19日に締め切らる。
一般選抜の定員8,766人に対し、出願者数は10,951人。
出願倍率は1.25倍(昨年度1.23倍)。
倍率が最も高く、2倍以上だったのは宇都宮中央女子高総合家庭科の2.13倍。
今回から、県内七つの学区が廃止されて初めての試験だった。
普通科、総合学科の最高倍率は、宇都宮南高普通科の1・83倍で0・04ポイント増。
23、24日の出願変更を経て出願人数が確定する。
3月5日に学力検査。3月6日に26校にて面接、また1校1科で実技検査が行われる。
合格発表は3月11日。

 2015/02/13
平成27年度県立高等学校入学者選抜における特色選抜の合格内定状況等について
【概略】
特色選抜の合格者は前回より117人増の3252人(男:1,403人、女:1,849人)。
合格内定率は0.03ポイント減の1.79倍。
募集定員に占める特色選抜の内定者の割合は26%。
最も高い倍率は宇都宮工業高建築デザイン系の5.75倍。
特色定員は2,814名だったが、各学校の5%前後の裁量枠を使い、438人増加。
学力検査は出願2月18、19日。出願変更は2月23日、24日。合格発表は3月11日。
 2015/01/31
平成27年度県立高等学校入学者選抜における特色選抜の出願状況等
(検査期日を含む)について

【概略】
 県教委は30日、2015年度県立高全日制の入学者選抜で、前年度に続き2回目の特色選抜の出願状況を発表した。
 出願者数は前年度比124人増の5,822人。
 特色選抜の募集定員は2,814人程度で、倍率は2.07倍(前年2.04倍)
  出願者は男2,696人、女3,126人。
 学科別では、普通科・総合学科は3,615人、専門学科は2,207人が出願。
  最高は宇都宮工業高建築デザイン系の5.75倍、次いで石橋高普通科が4.75倍
出願者が最多だったのは宇都宮南高普通科の154人。
 2015/01/19
平成26年度中学校3年生の進路希望調査報告書
(第2回:平成26年12月15日現在)

【概略】
1.平成27年3月の中学校卒業予定者は、18,600人(男9,611、女8,989人)で、前回の調査から2人増えて、前年と比べ323人減少した。
2.高等学校等への進学希望者は18,393人(男9,472人、女8,921人)で、卒業予定者全体に占める割合(進学希望率)は98.9%で、前回調査から0.6ポイント増加し、前年同期より0.1ポイント増加した。
3.県内県立高等学校全日制への進学希望者は14,506人(78.9%)で、前回調査から5.3ポイント減少し、前年同期より0.6ポイント増加した。
4.県内私立高等学校全日制・中等教育学校(後期課程)への進学希望者は2,395人(13.0%)で、前回調査から3.9ポイント増加し、前年同期より0.4ポイント減少した。
5.県外への進学希望者は920人(男470人、女450人)で、進学希望者全体に占める割合は5.0%となり、前回調査から0.9ポイント増加し、前年同期と同率であった。
6.今回の調査における最高倍率は、宇都宮工業高校・建築デザイン系の2.53倍
である。

☆2倍以上の倍率の学校・学科
2校・3科 (前回3校・5科)(前年同期2校・2科)
宇都宮工業・建築デザイン系 2.53倍
宇都宮中央女子・総合家庭科 2.08倍
宇都宮工業・機械システム系 2.03倍 
※栃木県総合教育センター引用抜粋
 2014/11/05
平成26年度中学校3年生の進路希望調査報告書
(第1回:平成26年10月1日現在)
【概略】
1.平成27年3月の中学校卒業予定者数は、18,598人(男9,605人、女8,993人)で、前年同期と比べ321人減少した。
2.高等学校等への進学希望者は18,285人(男9,404人、女8,881人)で、卒業予定者全体に占める割合(進学希望率)は98.3%で、前年同期と同率であった。
3.県内県立高等学校全日制への進学希望者は15,388人(84.2%)で、前年同期と比べ0.5ポイント増加した。
4.県外への進学希望者は748人(男382人、女366人)で、進学希望者全体に占める割合は4.1%となり、前年同期と比べ0.2ポイント減少した。
5.募集定員12,315人に対する進学希望者は15,388人(男7,857人、女7,531人)である。進学希望倍率は1.25倍となり、前年同期より0.01ポイント増加した。
6.、今回の調査における最高倍率は、宇都宮工業高校・建築デザイン系の3.43倍
である。

☆2倍以上の倍率の学校・学科
3校・5科 (前年同期5校・9科)
宇都宮工業・建築デザイン系 3.43倍
宇都宮工業・機械システム系 2.80倍 
宇都宮白楊・食品科学科 2.80倍 
宇都宮中央女子・総合家庭科 2.20倍 
宇都宮白楊・農業経営科 2.00倍
※栃木県総合教育センター引用抜粋
 2014/09/03
栃木県立高全日制定員、佐野東などで5学級減 来年度募集見込み
(2014年09月03日 下野新聞朝刊より引用)

 県教委は2日、2015年度の県立高(全日制・定時制)と特別支援学校高等部などの募集定員見込みを発表した。県立高全日制の59校の定員総数は前年度比200人減の1万2315人で、3年連続の減少。学級数は5学級減の309学級とした。定員総数はピークだった1989年度の2万1603人以降、最少となる見通し。

 募集定員は来春の県内中学校卒業見込み者数が343人減の1万8585人となることを考慮して設定。卒業見込み者数もピークだった89年の3万3066人以降、最少となる。

 全日制は佐野東、足利南、真岡女子、茂木、黒磯の5校で1学級40人ずつ定員減となる。15年の入試から県内の七つの学区は撤廃され全県1学区となる。
 2014/07/24
栃木県立高校再編、県教委が自己検証
(2014年7月24日 下野新聞朝刊より引用)

 県立高校再編計画の進捗や成果を検証する「県立高校再編に関する検討会議」の第5回会合が23日、県公館で開かれ、県教委が各学校の特色化・個性化の推進などの取り組みについて、議論のたたき台となる自己検証結果を提示した。中高一貫教育校の設置について、高校受験がないため学習や部活動に発展的、継続的に取り組める点などを成果とした。ただ県内に3校のみのため、地域によっては進学先の選択肢になっていないといった課題も挙げた。

 検証結果はすべての全日制校で「学校教育目標」などを策定したことや、昨年度の入試から導入した特色選抜を踏まえ、各学校のPR活動が盛んになったことを成果とする一方、情報発信の方法や内容にさらに工夫が必要だとした。
  2014/06/06
平成27年度 県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等

2015年度の一般選抜から7学区は廃止され、初めて全県1学区になる。
学力と内申書の割合は学力重視の傾向が今まで通り強い。
しかし昨年度と比べて大きな変化はなかった。

平成27年度 県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等
 2014/01/09
平成28年度県立高等学校入学者選抜関係諸日程【概要】

特色選抜関係
1.願書等提出期間
平成27年1月29日(木)〜30日(金)
2.面接等
平成27年2月5日(木)、6日(金)
ただし、一日で行う学校は2月5日(木)に実施する。
3.合格者内定
平成27年2月12日(木)

一般選抜関係
1.願書等提出期間
平成27年2月18日(水)〜19日(木)
2.出願変更期間
平成27年2月23日(月)〜24日(火)
3.受検票交付期間
平成27年2月26日(木)〜27日(金)
4.学力検査
平成27年3月5日(木)
5.合格者発表
平成27年3月11日(水)

平成28年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程
平成28年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程(カレンダー)
 平成26年度受験情報
 2014/05/27
平成26年度県立高等学校入学者選抜の結果について
 2014/03/12
平成26年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願・合格状況
(全日制課程)について
 
 2014/03/06
平成26年度入学者選抜学力検査問題
国語 社会 数学 理科 英語 傾斜配点
問題用紙 国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答用紙 国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
模範解答 国語模範 社会模範 数学模範 理科模範 英語模範
ヒアリング
 2014/02/26
平成26年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願変更状況
(全日制課程)について

【概要】
☆2倍以上の倍率の学校・学科
1校4科
宇都宮白楊・情報技術科 2.31倍
宇都宮白楊・農業経営科 2.27倍
宇都宮白楊・生物工学科 2.23倍
宇都宮白楊・食品化学科 2.19倍 
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科7校
宇都宮女子・普通 25%枠超過数 12人
鹿沼・普通 25%枠超過数 28人
鹿沼東・普通 25%枠超過数 6人
鹿沼南・普通 25%枠超過数 7人
栃木・普通 25%枠超過数 3人
真岡・普通 25%枠超過数 12人
矢板東・普通 25%枠超過数 6人 
 2014/02/21
平成26年度県立高等学校入学者選抜一般選抜出願状況
(全日制課程)について

【概要】
☆2倍以上の倍率の学校・学科
1校5科
宇都宮白楊・情報技術科 2.42倍
宇都宮白楊・食品化学科 2.31倍 
宇都宮白楊・生物工学科 2.27倍
宇都宮白楊・農業経営科 2.27倍
宇都宮白楊・流通経済科 2.04倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科7校
宇都宮女子・普通 25%枠超過数 13人
鹿沼・普通 25%枠超過数 27人
鹿沼東・普通 25%枠超過数 5人
鹿沼南・普通 25%枠超過数 7人
栃木・普通 25%枠超過数 4人
真岡・普通 25%枠超過数 7人
矢板東・普通 25%枠超過数 6人 
2014/02/13
平成26年度県立高等学校入学者選抜における特色選抜の合格内定状況等について
【概要】
・特色受験者は5,693人。合格内定者は3,135人(男1,346人、女1,789人で、うち学区外は169人)。
・合格内定倍率は1.82倍。合格内定者が定員を超えた学校が51校89科と多かった。
・一般選抜の定員は9,150人。
・最も高かったのは鹿沼南高ライフデザイン科の4.00倍で、受験者40人に対し合格内定者は10人だった。次いで宇都宮女子高普通科3.61倍。宇都宮白楊高食品科学科3.57倍だった。
 2014/02/01
特色選抜(平成26年度入学者選抜)出願状況等(検査期日を含む)一覧
 【概略】
特色選抜の願書受け付けが31日締め切らた。
出願者数は男子2,577人、女子3121人、合計5,698人。
特色選抜の募集定員は2,795人程度で、倍率は2.04倍。
特色選抜導入前の推薦入試では、出願者が2,826人だったので、出願数も倍率も倍となった。
最も高い倍率は栃木女子高普通科、倍率は5.13倍
出願者が最も多かったのは栃木高校で164人だった。
1倍未満の学校や科が減った。
内定は2月13日に決定。
 2014/01/17
平成25年度 中学校3年生の進路希望調査報告書
(第2回:平成25年12月15日現在)


【概略】
1.進学希望者のうち、県内への進学希望者は17,769人(男9,153人、女8,616人)で、進学希望者全体に占める割合は93.9%となり、前回と比べ0.2ポイント減少した。
2.県内県立高等学校全日制への進学希望者は14,645人(77.4%)で、前回と比べ、4.9%、916人減少した。
3.県外への進学希望者は931人(男443人、女488人)で、進学希望者全体に占める割合は4.9%となり、前回と比べ、0.7ポイント増加した。
4.県立募集定員12,515人に対する県立進学希望者は14,645人である。進学希望倍率は1.17倍となり、前年同期より0.07ポイント減少した。
5.特に倍率の高い学校・学科(2倍以上)は2校・2科で、前年同期と比べ3校減少し、7科減少した。一方、定員に満たない学校・学科は22校33科(前回24校・36科)で、前回と比べ減少した。なお、今回の調査における最高倍率は、宇都宮白楊高校・食品科学科の2.43倍であった。
6.普通科・総合学科において、学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科は6校・6科(前回7校・7科)で、前年同期と比べ2校増加した。
☆2倍以上の倍率の学校・学科
2校2科
宇都宮白楊・食品化学科 2.43倍
宇都宮工業・建築デザイン 2.00倍 
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科6校
鹿沼・普通 25%枠超過数 41人
宇都宮女子・普通  25%枠超過数 30人
矢板東・普通 25%枠超過数 18人 
宇都宮 ・普通 25%枠超過数 15人
栃木・普通 25%枠超過数 7人
真岡・普通 25%枠超過数 7人
 2013/11/15
平成26年度県立高等学校入学者選抜特色選抜出願希望調査の結果について
【概略】
2014年度県立高全日制入試に初めて導入する特色選抜で、県教委は13日、県内の中学3年生1万8116人を対象に実施した出願希望調査の結果(10月1日現在)を発表した。出願希望者は6,464人で全体の35.7%を占めた。特色選抜の定員は2,795人程度で、倍率は2.31倍。募集定員に対する特色選抜の定員割合は30%程度が最も多く、各校ごとに違いもあり、学校別の倍率には差もみられた。

調査結果によると、倍率が2倍以上だったのは39校59科(系)。石橋高普通科が定員24人程度に対し185人が出願を希望し、倍率は7.71倍と最高だった。次いで宇都宮工業高建築デザイン系が7倍。

出願希望者数が最も多かったのは宇都宮南高普通科と宇都宮北高普通科の206人だったが、定員割合に違いがあり、倍率は宇都宮南高2.45倍、宇都宮北高6.44倍だった。

1倍未満は那須高普通科、リゾート観光科や日光明峰高普通科など10校13科。倍率の傾向について県教委は「進路希望調査とほぼ同じような傾向」と分析。「もともと募集定員が少ない上、さらに特色選抜の割合が少ない高校では、どうしても倍率は高くなる」などとした。
(2013年11月14日下野新聞引用)
 2013/11/05
平成25年度 中学校3年生の進路希望調査報告書
(第1回:平成25年10月1日現在)

【概略】
1.進学希望者のうち、県内への進学希望者は17,798人(男9,148人、女8,650人)で、進学希望者全体に占める割合は95.7%となり、前年同期と比べ0.3ポイント減少した。
2.県内県立高等学校全日制への進学希望者は15,561人(83.7%)で、前年同期と比べ0.6ポイント減少した。
3.県外への進学希望者は790人(男380人、女410人)で、進学希望者全体に占める割合は4.3%となり、前年同期と比べ、0.3ポイント増加した。
4.募集定員12,515人に対する進学希望者は15,562人(男7,931人、女7,631人)である。進学希望倍率は1.24倍となり、前年同期より0.01ポイント減少した。
5.特に倍率の高い学校・学科(2倍以上)は5校・9科で、前年同期と比べ1校減少し、1科増加した。9科の内訳をみると、普通科1、農業科2、工業科4、家庭科2となっている。一方、定員に満たない学校・学科は24校・36科で、前年同期と比べ学科数で4科減少した。なお、今回の調査における最高倍率は、宇都宮白楊高校・食品科学科、宇都宮工業高校・建築デザイン系の2.93倍である。
6.普通科・総合学科において、学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科は7校・7科で、前年同期と同数であった。
☆2倍以上の倍率の学校・学科
2校3科
宇都宮白楊・食品化学科 2.93倍
宇都宮工業・建築デザイン 2.93倍 
宇都宮白楊・服飾デザイン  2.48倍 
宇都宮工業・機械システム 2.31倍 
宇都宮白楊・農業経営 2.25倍
佐野松桜・家政  2.25倍 
宇都宮白楊・情報技術 2.13倍 
真岡工業・機械 2.13倍 
那須拓陽・普通  2.11倍 
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科5校
宇都宮女子・普通  25%枠超過数 39人
鹿沼・普通 25%枠超過数 36人
宇都宮 ・普通 25%枠超過数 21人
真岡・普通 25%枠超過数 18人
矢板東・普通 25%枠超過数 15人 
栃木・普通 25%枠超過数 12人
鹿沼東・普通 25%枠超過数 6人 
2013/08/07
平成26年度県立高等学校全日制課程入学者選抜における「学校教育目標」「目指す学校像」「募集する生徒像」「特色選抜の定員の割合」「特色選抜に出願するための資格要件」「特色選抜の方法」「その他、特色選抜における特記事項」「特色選抜における選抜の手順等」
 2013/07/18
栃木県立高等学校の入学者選抜について
(中学生・保護者向けリーフレット)
 2013/06/05
平成26年度 県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等について
県立高校入学者選抜制度の変更
@現行の【推薦入学】と【学力検査】の試験から【特色選抜】と【一般選抜】の試験方法を導入。
A2014年入学者選抜で実施予定。
B従来の推薦入試では中学校長の推薦を必要としていたが、新方式の特色選抜では中学校長の推薦は必要ない。
C各高等学校がそれぞれの学校・学科の特色を明確にした上で、募集する生徒像や資格要件を具体的に示す。
D生徒が受検する高等学校を主体的に選択し、調査書に加えて、志願理由等を記載した書類等を提出する。
E選抜方法は、各高等学校が、それぞれの特色に応じて面接、作文、小論文、学力検査、実技検査などの中から選択して選抜を実施することとし、その組合せは各学校の裁量とする。
F定員の割合は、現行の推薦入学と同程度とし、全校で実施する。

2011年4月
詳しくはこちら、概要はこちら

2011年10月発表
詳細はこちら、リーフレットはこちら、Q&Aはこちら
2014年以降の入試の変化を掲載しています。

2011年11月発表
『県立高校の特色化の推進〜高校の活性化に向けて〜』の報告書はこちら

2012年8月8日発表
具体的に「学校教育目標」・「目指す学校像」・「募集する生徒像」及び、特色選抜の「定員の割合」・「出願するための資格要件」「選抜の方法」・「その他、特記事項」が各学校こどに掲載されています。 詳しくはこちら 

2013年1月9日発表
2014年度の県立高入試日程を発表。県立高全日制の一般選抜(学力検査)は3月6日、特色選抜の面接は2月6,7の両日(1日のみの学校は6日)に行われる。
平成26年県立入試スケジュール

平成25年度受験情報
2013/05/30
平成25年度県立高等学校入学者選抜の結果について
2013/03/13
平成25年度県立高等学校入学者選抜(全日制課程学力検査)出願・合格状況
【概略】
☆合格倍率が2倍以上の学校・学科
2校2科
宇都宮白楊・農業経営科 2.04倍
宇都宮工業・機械システム 2.03倍
2013/03/06
平成25年度入学者選抜学力検査問題
国語 社会 数学 理科 英語 傾斜配点
問題用紙 国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答用紙 国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
模範解答 国語模範 社会模範 数学模範 理科模範 英語模範
ヒアリング
2013/02/23
平成25年度県立高等学校入学者選抜(全日制課程学力検査)出願変更状況
【概略】
☆2倍以上の倍率の学校・学科
2校3科
宇都宮白楊・農業経営科 2.15倍
宇都宮工業・機械システム 2.06倍
宇都宮工業・建築デザイン 2.00倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科5校
鹿沼・普通科 25%枠超過数 20人
宇都宮女子・普通科 25%枠超過数 17人
宇都宮 ・普通科 25%枠超過数 8人
栃木・普通科 25%枠超過数 6人
真岡・普通科 25%枠超過数 5人
2013/02/19
平成25年度県立高等学校入学者選抜(全日制課程学力検査)出願状況
【概略】
☆2倍以上の倍率の学校・学科
2校3科
宇都宮白楊・農業経営科 2.31倍
宇都宮工業・機械システム 2.12倍
宇都宮工業・建築デザイン 2.08倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科5校
鹿沼・普通科 25%枠超過数 20人
宇都宮女子・普通科 25%枠超過数 17人
宇都宮 ・普通科 25%枠超過数 9人
栃木・普通科 25%枠超過数 6人
真岡・普通科 25%枠超過数 3人
2013/02/14
平成25年度県立高等学校入学者選抜(推薦入学、海外帰国者・外国人等特別措置)合格内定状況
2013/02/6
平成25年度県立高等学校入学者選抜(推薦入学、海外帰国者、外国人等特別措置)出願状況
2012/1/19
平成24年度 中学校3年生の進路希望調査報告書(第2回:平成24年12月15日現在)より
※前回とは1回目調査のこと


・卒業見込みの人数は174校19,022人で、前回と比べて1人減少

・高等学校等への進学希望者18,771人 前回より126人増加 進学希望率は98.7%

・県立高校全日制への希望者14,792人 前回より920人減少 進学希望者の78.8%(前回82.6%)

・私立高校全日制への希望者2,484人 前回より875人増加 進学希望者の13.2%(前回8.5%)

・県立高校の募集定員12,555人に対する進学希望者は14,792人(前回15,712人)で、
進学希望倍率は1.18倍となり、前年同期1.25倍より0.7ポイント減少

☆2倍以上の倍率の学校・学科
2校3科(系)
宇都宮工業・機械システム系 2.23倍
宇都宮工業・建築デザイン系 2.20倍
宇都宮白楊・農業経営科 2.00倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科
4校4科
前回7校7科 前年同期5校5科
宇都宮女子・普 通 科 25%枠超過数 28人(前回36人)
宇 都 宮 ・普 通 科 25%枠超過数 22人(前回23人)
鹿 沼 ・普 通 科 25%枠超過数 19人(前回32人)
栃木女子 ・普 通 科 25%枠超過数 12人(前回15人)

栃木県総合教育センター
平成24年度 中学校3年生の進路希望調査報告書
(第2回:平成24年12月15日現在)より抜粋
詳細版
2012/11/06
平成24年度 中学校3年生の進路希望調査報告書(第1回:平成24年10月1日現在)より

・卒業見込みの人数は174校19,023人(男9,639人、女9,384人)で、前年同期と比べ67人減少

・高等学校等への進学希望者18,645人(男9,414人、女9,231人)進学希望率は98.0%

・県立高校全日制への希望者15,712人(男7,888、女7,824人)進学希望者の82.6%

・私立高校全日制への希望者1,609人(男793人、女816人)進学希望者の8.5%

・県立高校の募集定員12,555人に対する進学希望者は15,712人で、
進学希望倍率は1.25倍となり、前年同期と同率。

☆2倍以上の倍率の学校・学科
6校6科(系)
宇都宮工業・建築デザイン系 3.18倍
宇都宮工業・機械システム系 2.78倍
宇都宮白楊・食品科学科 2.63倍
宇都宮白楊・服飾デザイン科 2.20倍
那須拓陽・普通科 2.18倍
那須清峰・機械科 2.08倍
佐野松桜・家政科 2.03倍
足利工業・機械科 2.00倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科
7校 前年同期6校
宇都宮女子・普 通 科 25%枠超過数 36人
鹿 沼 ・普 通 科 25%枠超過数 32人
宇 都 宮 ・普 通 科 25%枠超過数 23人
栃木女子 ・普 通 科 25%枠超過数 15人
那須拓陽 ・普 通 科 25%枠超過数 12人
大田原 ・普 通 科 25%枠超過数 5人
矢 板 東 ・普 通 科 25%枠超過数 3人


栃木県総合教育センター
平成24年度 中学校3年生の進路希望調査報告書
(第1回:平成24年10月1日現在)より抜粋
詳細版
2012/09/04
県立高等学校全日制課程の募集定員の見込み
12,555人(前年比40人減1学級減)

【内訳】
黒磯南高等学校(増減なし)
普通科3学級・英語科1学級を募集停止
総合学科4学級 募集開始

足利高等学校(普通科1学級減)
6学級(240人)→5学級(200人)

 県立高等学校の生徒募集定員の見込み
2012/8/8平成25年度 県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等について
平成25年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程
平成25年度 県立高等学校入学者選抜関係諸日程(カレンダー)
黒磯南高校(総合学科に転換。2013年実施予定)
普通科目、専門科目の中で各進路に対応した科目を選択し学習する学校へと変遷を行うために学科を 普通科、英語科から総合学科のみへと転換。校名は変わらず。

平成24年度移行措置資料
 

中学で学ぶ英単語
平成24〜27年度用の各社の中学校英語教科書で使われる英単語のリスト

PDF版
Excel版


開體ー
SUNSHINE ENGLISH COURSE「年間授業進度計画表」
SUNSHINE(開隆堂)⇒SUNSHINE(開隆堂) PDF
NEW CROWN(三省堂)⇒SUNSHINE(開隆堂) PDF
NEW HORIZON(東京書籍)⇒SUNSHINE(開隆堂) PDF

三省堂
NEW CROWN「年間指導計画表」
NEW CROWN(三省堂)⇒NEW CROWN(三省堂) PDF
NEW HORIZON(東京書籍) → NEW CROWN (三省堂) PDF
SUNSHINE(開隆堂)→ NEW CROWN(三省堂) PDF

東京書籍
中学校「NEW HORIZON」年間指導計画作成資料1年生2年生3年生
NEW HORIZON(東京書籍)→NEW HORIZON(東京書籍) 指導書PDF
文法PDF
SUNSHINE(開體ー)→NEW HORIZON(東京書籍) 指導書PDF
文法PDF
NEW CROWN(三省堂)→4NEW HORIZON(東京書籍) 指導書PDF
文法PDF
 


平成24年度受験情報 
平成24年度県立高等学校入学者選抜の結果について
平成24年度の受験概要や正答率が掲載されています。
平成24年度県立高等学校入学者選抜(全日制課程学力検査)出願・合格状況
2012年度栃木県立高校入学者選抜検査 (2012/3/7)
全てPDF形式
国語 社会 数学 理科 英語
問題 国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答用紙 国語用紙 社会用紙 数学用紙 理科用紙 英語用紙
解答 国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
平成24年度県立高等学校入学者選抜(全日制課程学力検査)出願変更状況
平成24年度県立高等学校入学者選抜(全日制課程学力検査)出願状況
【概略】
☆2倍以上の倍率の学校・学科
4校7科(系)
宇都宮白楊・食品科学科 2.35倍
宇都宮白楊・服飾デザイン科 2.12倍
宇都宮工業・建築デザイン系 2.12倍
宇都宮白楊・農業経営科 2.04倍
小山南・普通科 2.02倍
宇都宮白楊・農業工学科 2.00倍
鹿沼南・食料生産科 2.00倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科
5校5科 前年同期6校6科
宇都宮女子・普 通 科 25%枠超過数 11人
栃木 ・普 通 科 25%枠超過数 3人
鹿沼南・普通科 25%枠超過数 2人
宇 都 宮 ・普 通 科 25%枠超過数 1人
鹿 沼 ・普 通 科 不明
平成24年度県立高等学校入学者選抜(推薦入学、海外帰国者・外国人等特別措置)合格内定状況
平成24年度県立高等学校入学者選抜(推薦入学、海外帰国者、外国人等特別措置)出願状況
平成23年度中学校3年生の進路希望調査報告書
(第2回:平成23年12月15日現在)
平成23年度中学校3年生の進路希望調査報告書
(第1回:平成23年10月1日現在)

【概略】
☆2倍以上の倍率の学校・学科
5校6科(系) 前年同期 6校9科(系)
宇都宮白楊・食品科学科 3.43倍
宇都宮工業・機械システム系 2.50倍
宇都宮工業・建築デザイン系 3.08倍
宇都宮中央女子・総合家庭科 2.20倍
真岡工業・機械科 2.65倍
鹿沼南・ライフデザイン科 2.10倍
☆学区外からの進学希望者が定員の25%を超えた学校・学科
6校6科 前年同期6校6科
宇都宮女子・普 通 科 25%枠超過数 29人
宇 都 宮 ・普 通 科 25%枠超過数 24人
矢 板 東 ・普 通 科 25%枠超過数 23人
栃木 ・普 通 科 25%枠超過数 18人
鹿 沼 ・普 通 科 25%枠超過数 8人
栃木女子 ・普 通 科 25%枠超過数 6人
平成24年度栃木県立高等学校入学者選抜要項
平成24年度県立高等学校入学者選抜関係諸日程(PDF:46KB)
平成24年度県立高等学校入学者選抜関係諸日程(カレンダー)(PDF:66KB)
 平成24年度栃木県立高等学校全日制課程の入学者選抜の方法等について(PDF:163KB)
【概要】
学力検査と調査書との比重を変えた学校は3校8科
1.鹿沼南高校(食料生産科、環境緑地科、ライフデザイン科)
2.高根沢高校(普通科、商業科)
以上の2校は「5対5」から「6対4」に引き上げ。
3.足利清風高校(普通科、商業科、情報処理科)
「6対4」から「7対3」に引き上げ。
推薦入試には前年から大きな変化はなかった。
平成24年度栃木県立学校の募集定員の見込みについて
【概要】
県立高等学校全日制過程の募集定員の見込み
12,595人(前年比40人増=1学級増)
〇高校再編計画による募集停止(1学級減)
矢板東高等学校 5学級200名→4学級160名(普通科1学級減)
〇高校再編計画以外による学級数の増減(合計2学級増)
宇都宮北高等学校 7学級280名→8学級320名(普通科1学級増)
黒磯高等学校 5学級200名→6学級240名(普通科1学級増)
矢板東高校(中高一貫校を設置)
併設型中高一貫教育校の設置(2012年度に実施)
 中学校の定員は70人(2学級)、高校は160人(4学級)の予定。一貫教育校の実施から3年間までは高校、普通科の定員は男女で160名。実施から3年後からは中学校から進学する男女70名に加えて、新たに男女90名を募集。
宇都宮工業高校(校舎移転と学科を設置)
科学技術高校を目指すという新たな指針を促進するため、工業に関する学科を設置。それに伴って施設の整備に着手し高校を現在地から、JR雀宮駅東地区へ移転。
新校舎の授業は平成23年9月より実施

平成23年度受験情報 
平成23年度県立高等学校入学者選抜の結果について  (PDF:1,225KB)
PDFファイル平成23年度県立高等学校入学者選抜合格内定状況
平成23年度栃木県立高校入試の解答(2011年03月07日18時発表)
国語 社会 数学 理科 英語
問題 国語問題 社会問題 数学問題 理科問題 英語問題
解答 国語解答 社会解答 数学解答 理科解答 英語解答
PDFファイル平成22年度 中学校3年生の進路希望調査報告書(第2回:平成22年12月15日現在)
PDFファイル平成22年度 中学校3年生の進路希望調査報告書(第1回:平成22年10月1日現在)
PDFファイル平成23年度栃木県立学校の募集定員の見込みについて
PDFファイル平成23年度県立高等学校入学者選抜出願状況
PDFファイル平成23年度栃木県立高等学校入学者選抜実施細則
PDFファイル平成23年度県立高等学校入学者選抜の方法等(全日制課程)
平成23年度栃木県立高等学校入学者選抜学力検査の出題範囲について

平成23年度栃木県立高等学校入学者選抜学力検査においては、
中学校で平成22年度卒業予定者が履修している
新中学校学習指導要領の移行措置の内容(数学及び理科)を出題範囲に含むものとする。
中学校数学及び理科の移行措置の内容については、
中学校学習指導要領(平成20年3月告示)の移行措置関係規定による。

参照
文部科学省のホームページ 移行措置の概略(中学校数学・理科) 
平成23年度県立高等学校入学者選抜関係諸日程
 平成23年度県立高等学校入学者選抜関係諸日程

平成22年度以前受験情報 
平成21年度県立高校入試の解説と正答率
平成21年度県立高等学校入学者選抜の結果について
全日制課程10校から1,000名を抽出して集計した結果が出ています。
田沼高校と佐野松陽高校の統合高校⇒栃木県立佐野松桜高等学校(実施済)
職業系専門学科と基礎教養習得の普通科を兼ね合わせた総合選択制高校の利便性に着目し、その上で学科構成の見直しのために上記二校を統合。佐野松陽高校の校舎を利用する。設置予定学科は工業、商業、家庭、福祉に関連した各学科。
佐野松陽高・田沼高は2013年に閉校予定。
塩谷高校と矢板高校の統合高校⇒矢板高校(実施済)
職業系専門学科と基礎教養習得の普通科を兼ね合わせた総合選択制高校の利便性に着目し、その上で学科構成の見直しのために上記二校を統合。矢板高校の校舎を利用するが、校名は矢板高校。設置予定学科は農業、工業、家庭、福祉に関連した各学科。
塩谷高校は2013年に 閉校予定。
男子高校、女子高校からの共学化
佐野女子高校⇒栃木県立佐野東高等学校へ(実施済)
女子高校から男女共学高校へと変遷。それに伴い家政科の募集を停止。普通科のみとなる。